ご契約中のアクセスキーでそのまま利用可能です

AIエージェントと簡単に連携
「駅すぱあと API」を
自然言語で利用可能に

経路検索の『駅すぱあと』が提供するAPIサービスがModel Context Protocol(MCP)に対応。
AIエージェントが「駅すぱあと API」を介して、交通費精算などの作業を実行できるようになります。

今すぐお試しください

  • すでに「駅すぱあと API」を
    ご利用の方

    ご契約中のアクセスキーで
    そのまま利用可能です
    詳細はドキュメントをご確認ください

    MCPサーバーのドキュメントをみる
    • MCPサーバー利用分のリクエスト数は課金対象となります
    • 2026年7月以降の利用には、別途ご契約が必要です
  • 「駅すぱあと API」をご利用ではない方

    評価版用のアクセスキーをお申込みいただくだけで
    無料でお試しいただけます

    アクセスキーを申し込む(無料)

「駅すぱあと API MCPサーバー」
とは

  • AIエージェントから直接
    APIを呼び出し可能

    人手やプログラム経由で「駅すぱあと API」を呼び出す手間がなくなり、AIエージェント経由でAPIが利用できるようになります。

  • 自然言語指示

    AIエージェントが、ユーザーの自然言語の指示に基づいて、「駅すぱあと API」のAPIパスやパラメータを適切に指定して実行できるようになります。

  • 簡単に組み込みできる

    MCP (Model Context Protocol) という標準的な規格に対応しているため、AIエージェントや既存サービスへの組み込みも容易です。

ユースケース

Case01

探索条件生成を自然言語で指定

新幹線や飛行機を使わずに、ICカード優先で
東京から大阪へ行きたい
  • 経路: 東京→渋谷→渋谷マークシティ→(高速バス)→山科駅前→(徒歩)→山科→大阪
  • 所要時間: 7時間54分
  • 運賃: 7,848円(IC)
  • 乗換回数: 2回
AIエージェントが最適なAPIのパラーメータを
自動で設定
highwaybus liner
transfer plane
walk shinkansen ship

イメージ図

Case02

申請経路の妥当性をAIでチェック

「渋谷から品川まで、申請金額の妥当性の確認をして」と入力をすると、AIが自動で申請金額の妥当性確認をします。
経路探索を自然言語で実行できます。

渋谷から品川まで、申請金額が500円なのですが、
これは妥当ですか?
いいえ、妥当ではありません。
内容を確認しますか?
内容確認

イメージ図

ご利用方法

2ステップで利用可能!
  • すでに「駅すぱあと API」をご利用の方
  • 「駅すぱあと API」をご利用ではない方

Step01 探索条件生成を自然言語で指定

  • ご契約中のAPIアクセスキーでそのまま利用可能です

    連携手順はドキュメントをご確認ください

    MCPサーバー利用分のリクエスト数は課金対象となります

  • 評価版用のアクセスキーをお申込みが必要です

    無料でお試しいただけます

    アクセスキーを申し込む(無料)

Step02 利用開始

お問い合わせはこちら

ご質問等ございましたら、
お気軽にお問い合わせください。

よくある質問

Q どのAIエージェントで使えますか?
A

ClaudeやVS Codeなどの、AIエージェント機能を持つ任意のMCPクライアントで利用可能です。

AIエージェントはオプトアウト(学習対象外)の設定でご利用ください

Q 利用料金を教えてください。
A

「駅すぱあと API スタンダードプラン」のご契約で、2026年6月末までご利用いただけます。 現在ご利用中の方はもちろん、新規でご検討中の方も同プランの料金で利用可能です。お問い合わせください。

2026年7月以降の利用には、別途ご契約が必要です

Q 既存の「駅すぱあと API」の契約で利用できますか?
A

ご契約のアクセスキーにて利用可能です。

ご利用中のアクセスキーを利用したMCP Server利用分のリスエスト数は、課金対象となります。

Q 「駅すぱあと API」の契約をしていない場合でも試すことはできますか?
A

可能です。評価版フォームからキーをお申し込みください。

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ご質問等ございましたら、
お気軽にお問い合わせください。