Case Study 03

求人情報サービスでの活用例

「通勤時間から検索」など、検索の幅を広げて
利用者が求人情報をより見つけやすくできます。

ユースケース

  1. 課題 「○分以内に通える勤務先を探したい」というユーザーニーズに応えたい

  2. 課題 駅や路線のマスタデータをもち、統一した駅名路線名を使うことで検索性を高めたい

お客様の声

人材派遣 パーソルテンプスタッフ株式会社

https://www.tempstaff.co.jp/jbch/top

求人数は業界最大級!派遣から正社員、契約社員、アルバイトなどさまざまな雇用形態の豊富な求人を簡単に検索・エントリー。さらに気になる勤務先の雰囲気など、詳しい情報も充実。ジョブチェキは仕事探しのパートナーとして、いつでもあなたが「今、はたらきたい」仕事に出会える求人情報サイトです。

導入の決め手

  • 公共交通機関に関する情報の正確さ
  • 導入以前からヴァル研究所提供の「駅名データ」を使用しており、強い信頼をもっていたこと
  • 課題

    「駅」を起点として仕事を探せる機能が
    求職者には必要不可欠

    弊社が運営する求人検索サイト『ジョブチェキ』の利便性向上を図る上で、求職者の自宅の最寄り「駅」を起点として仕事を探したいというニーズに応えることが不可欠と考えていました。その上で、いかに求職者が欲しい情報にたどり着きやすくすることができるか、応募までのプロセスをいかにシンプルにできるか、といった面から利便性を高めたいと考えていました。

  • 導入後の効果

    求職者のニーズに応えることができたことで、
    サイト利用数も伸びた

    2013年、『ジョブチェキ』に「通勤時間から探す」機能が加わったことで求職者にとっての利便性が高まり、導入前と比べてよりサイトを活用いただけるようになりました。また、基幹システム側にも「通勤可能時間から検索機能」を実装したことで、仕事を紹介する担当者の効率も上がり、求職者が求める条件に合致した仕事情報をスピーディーにご紹介できるようになりました。

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